top

たまには読書

月に一冊くらいは読もう。

line
短くて説得力のある文章の書き方

70275-6.jpg




 右脳を駆使して文章力をアップするヒント。



「時間がない」人ほど説得力のある文章が書けるようになる中谷彰宏流「書き方作法」。



ひと目でわかるビジネス文書、相手に納得してもらえる説得力ある文章を書くにはどうしたらいいか。



タイトルの付け方や図版の使い方、強調したい部分の目立たせ方など実践的なテクニックに加えて、右脳をフル回転させながら書くスピード、読むスピードをアップさせる方法を紹介。





ビジネスや勉強での事例を挙げながら、説得力のある文章を書くヒント満載。



なかなか説得力のある文章を書くというのは、
簡単じゃないです。
右脳を使うというのもちょっと興味深いです。

Home
line

泥棒がねらう家 泥棒が避ける家

70245-4.jpg




 日本ほど防犯意識が低い国はない。





最新の犯罪事情と防犯の実態からみた、安心して住める家づくりのコツを紹介。

日本ってちょっと平和すぎるものなぁ。
でも最近空き巣とか多いみたいだから気をつけなきゃ。

Home
line

ピンチを楽しもう

70166-0.jpg

  恋愛、仕事、人間関係…など、中谷彰宏がガツンと答える人生相談。

TVステーションの好評連載に大幅加筆していよいよ単行本化。  

 

ピンチを楽しめる余裕がほしいので、
この本も買って読んでみようかな(笑)

Home
line

大人のマナー

00448-7.jpg


 

 普通のマナー本では語られなかった中谷彰宏流「現場で役立つマナー本」。



今日、受付の人に、挨拶をして帰りましたか?



 

 新入社員~入社3年目のビジネスパーソンが
コアターゲットですが、30代~40代のビジネスパーソンにも「なるほど」とうなづく内容です。


マナーは口うるさく言われる割にはなかなか教えてもらえないような気がします。
なんでなんでしょう?

Home
line

面接の達人2009 バイブル版

00218-6.jpg


    これを読めば、面接で通る人と落ちる人の違いがわかる。就職活動はこの1冊からスタート。



   

   「就職学生の3人に2人は読む」と言われ、就職学生の圧倒的の支持を集めている面接バイブル。



これを読めば、面接で通る人と落ちる人の違いがわかる。



待っているだけでは、何も得られない。

就職活動は大人のルールで行われる。

君は今まで子供のルールしか教わってこなかった。

大人のルールは学校では教えてくれないのだ。

大人のルールブックの入門書が『メンタツ』だ。

基本的には、本を読むだけでは何も手に入らない。

みずから積極的にアクションを起こして、「かち取る」「ぶんどる」という姿勢がなければならない。

待っていたら向こうが何かくれるのは、子供のルールだ。

大人のルールでは、自分からとりに行かないと何も得るものはない。

待っていたら、永遠に待つことになる。

それが大人のルールと子供のルールとの一番大きな違いだ。

 その違いに早く気づくためのキッカケの本が『メンタツ』だ。

『メンタツ』は、持ち歩いて、帰ってきてもう一回読み直すための本なのだ。。



就職活動はこの1冊からスタート。



   


就活のときネコも杓子もこの本持ってた!
というくらい就活のバイブル本。
私も買いました。

Home
line

なぜあのリーダーに人はついていくのか

00599-6.jpg
   



 何もやっていないように見えて部下に慕われるリーダーの条件をわかりやすく紹介 



   
 何もやっていないように見えて、部下に慕われるリーダーは凡人管理職とどこが違うのか。



その哲学と具体的な行動様式を分析し、慕われる優れたリーダーの条件をわかりやすく著者が紹介します。
   

ついていきたいリーダーと
内心ついていきたくないリーダーっていると思います。
部下をはじめて持つ人にオススメです。

Home
line

なぜあの人はいつもやる気があるのか

00797-6.jpg
 
  



やる気を継続していくには何をすればいいのか。



モチベーションを高めるコツが満載の本。



 
  『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』



『なぜあのリーダーに人はついていくのか』に続く



『なぜあの人は』シリーズ最新版。



やる気を継続していくには何をすればいいのか。





モチベーションを高めるコツが満載の本。
   

モチベーションという言葉を最近聞くようになりました。
やる気がなくなってしまったときに読むといいかも。

Home
line

中谷彰宏

中谷 彰宏(なかたに あきひろ、1959年4月14日 - )は日本の作家、俳優。大阪府堺市出身。


大学在学中は映画史を専攻し、1ヶ月に100本の映画を観るという目標を掲げ、4年間で約4,000本の映画を観る。



1983年、『目覚まし時計の夢』(『早稲田文学』)を発表し、23歳で作家デビュー。



大学卒業後、1984年広告代理店の博報堂に入社。8年間CMプランナーとしてTV・ラジオCMの企画演出、ナレーションを担当。その後中谷彰宏事務所を設立して独立、フリーランスとなる。



面接の達人』(メンタツ)シリーズがベストセラーになる。現在俳優としてオスカープロモーションに所属し、テレビ・ラジオ等でも活動中。



愛車はジャガー・XJ-6。



著書は800冊以上!!!!!



 


この人の講演会に一度だけ行ったことがあります。
かなり面白かったですよ。

Home
line

● Link ●