00218-6.jpg


    これを読めば、面接で通る人と落ちる人の違いがわかる。就職活動はこの1冊からスタート。



   

   「就職学生の3人に2人は読む」と言われ、就職学生の圧倒的の支持を集めている面接バイブル。



これを読めば、面接で通る人と落ちる人の違いがわかる。



待っているだけでは、何も得られない。

就職活動は大人のルールで行われる。

君は今まで子供のルールしか教わってこなかった。

大人のルールは学校では教えてくれないのだ。

大人のルールブックの入門書が『メンタツ』だ。

基本的には、本を読むだけでは何も手に入らない。

みずから積極的にアクションを起こして、「かち取る」「ぶんどる」という姿勢がなければならない。

待っていたら向こうが何かくれるのは、子供のルールだ。

大人のルールでは、自分からとりに行かないと何も得るものはない。

待っていたら、永遠に待つことになる。

それが大人のルールと子供のルールとの一番大きな違いだ。

 その違いに早く気づくためのキッカケの本が『メンタツ』だ。

『メンタツ』は、持ち歩いて、帰ってきてもう一回読み直すための本なのだ。。



就職活動はこの1冊からスタート。



   


就活のときネコも杓子もこの本持ってた!
というくらい就活のバイブル本。
私も買いました。

00599-6.jpg
   



 何もやっていないように見えて部下に慕われるリーダーの条件をわかりやすく紹介 



   
 何もやっていないように見えて、部下に慕われるリーダーは凡人管理職とどこが違うのか。



その哲学と具体的な行動様式を分析し、慕われる優れたリーダーの条件をわかりやすく著者が紹介します。
   

ついていきたいリーダーと
内心ついていきたくないリーダーっていると思います。
部下をはじめて持つ人にオススメです。

00797-6.jpg
 
  



やる気を継続していくには何をすればいいのか。



モチベーションを高めるコツが満載の本。



 
  『なぜあの人は人前で話すのがうまいのか』



『なぜあのリーダーに人はついていくのか』に続く



『なぜあの人は』シリーズ最新版。



やる気を継続していくには何をすればいいのか。





モチベーションを高めるコツが満載の本。
   

モチベーションという言葉を最近聞くようになりました。
やる気がなくなってしまったときに読むといいかも。

中谷 彰宏(なかたに あきひろ、1959年4月14日 - )は日本の作家、俳優。大阪府堺市出身。


大学在学中は映画史を専攻し、1ヶ月に100本の映画を観るという目標を掲げ、4年間で約4,000本の映画を観る。



1983年、『目覚まし時計の夢』(『早稲田文学』)を発表し、23歳で作家デビュー。



大学卒業後、1984年広告代理店の博報堂に入社。8年間CMプランナーとしてTV・ラジオCMの企画演出、ナレーションを担当。その後中谷彰宏事務所を設立して独立、フリーランスとなる。



面接の達人』(メンタツ)シリーズがベストセラーになる。現在俳優としてオスカープロモーションに所属し、テレビ・ラジオ等でも活動中。



愛車はジャガー・XJ-6。



著書は800冊以上!!!!!



 


この人の講演会に一度だけ行ったことがあります。
かなり面白かったですよ。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アイテム

  • 00104-2.jpg
  • 70141-5_s.jpg
  • 70214-4_s.jpg
  • 70103-2_s.jpg
  • 70154-7_s.jpg
  • plus_1_percent.jpg
  • 70124-5_s.jpg
  • 70350-7.jpg
  • akihiro-nakatani.jpg
  • 4-478-70342-6.jpg

カテゴリ

ウェブページ